栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 146 kcal —
- たんぱく質 28 g 57%
- 炭水化物 1.8 g 1%
- 脂質 2.8 g 4%
- 飽和脂肪酸 1 g 5%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 1.2 g —
- ナトリウム 993 mg 43%
- コレステロール 67 mg 22%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0.2 µg 1%
- ビタミンE 0.41 mg 3%
- ビタミンK 0.2 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.67 mg 56%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.19 mg 14%
- ナイアシン(ビタミンB3) 10 mg 62%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.72 mg 14%
- ビタミンB6 0.28 mg 16%
- 葉酸(ビタミンB9) 4 µg 1%
- ビタミンB12 0.43 µg 18%
- コリン 105 mg 19%
ミネラル
- カルシウム 7 mg 1%
- 鉄 0.56 mg 3%
- マグネシウム 27 mg 6%
- リン 309 mg 25%
- カリウム 999 mg 21%
- 亜鉛 1.7 mg 16%
- 銅 0.06 mg 7%
- マンガン 0.02 mg 1%
- セレン 50.4 µg 92%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 146 | 28 g | 1.8 g | 2.8 g |
| 50 g | 50 g | 73 | 14 g | 0.9 g | 1.4 g |
| 150 g | 150 g | 219 | 43 g | 2.7 g | 4.2 g |
| 200 g | 200 g | 292 | 57 g | 3.6 g | 5.6 g |
| 250 g | 250 g | 365 | 71 g | 4.5 g | 7 g |
バックベーコンについてのよくある質問
バックベーコンとはどんなベーコンですか?
豚の背中側にあるロース肉を主に使ったベーコンで、脂身の多い豚バラ肉のベーコンより赤身が多いのが特徴です。輪切りに近い形や、縁に脂身がついた形で売られています。
バックベーコンはフライパンでどう焼けばいいですか?
油をひかずに中火で熱したフライパンに並べ、片面を2〜3分ずつ焼きます。厚切りなら弱めの中火にして、中心まで熱が通るように焼いてください。
バックベーコンはどんな料理に使えますか?
卵と一緒に焼く朝食のほか、サンドイッチやサラダ、スープにもよく合います。イギリス風の朝食では、目玉焼きや焼いたトマト、豆料理などと盛り合わせます。
バックベーコンは普通のベーコンとどう違いますか?
バックベーコンはロース中心で、一般的な豚バラベーコンより脂質が少なめです。食品成分の値では、バックベーコンは100 gあたり2.8 g、豚バラベーコンは44.3 gです。
バックベーコンはどう保存すればいいですか?
未開封なら表示された保存方法に従い、要冷蔵品は冷蔵庫で保存します。開封後は切り口をラップで密着させて冷蔵し、すぐに使わない分は一枚ずつ包んで冷凍すると取り出しやすいです。
バックベーコンがないとき、何で代用できますか?
脂身の少ない豚ロースのベーコンやカナダ風ベーコンが使いやすい代用品です。普通の豚バラベーコンを使う場合は脂が多く出るので、焼いたあとにキッチンペーパーで余分な脂を取ると近づきます。
バックベーコンは塩抜きしたほうがいいですか?
そのまま焼くと塩気が強いと感じる場合は、薄切りなら水に10分ほど浸してから水気を拭き、焼いてください。塩気を生かす料理では、追加の塩を控えると味がまとまりやすいです。
出典:Canadian Nutrient File 7219 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準