食卓にあるものを知ろう

野菜ブイヨンキューブ

カロリーと栄養成分

たんぱく質14 g
脂質17 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • たんぱく質 14 g 27%
  • 脂質 17 g 22%
  • 食物繊維 1.8 g 6%
  • ナトリウム 16800 mg 730%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 47 mg 4%
  • 鉄 2.8 mg 16%
  • マグネシウム 44 mg 10%
  • リン 120 mg 10%
  • カリウム 390 mg 8%
  • 亜鉛 0.4 mg 4%
  • 銅 0.05 mg 6%
  • マンガン 0.26 mg 11%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g–14 g–17 g
50 g50 g–6.8 g–8.7 g
150 g150 g–20 g–26 g
200 g200 g–27 g–35 g
250 g250 g–34 g–43 g

野菜ブイヨンキューブについてのよくある質問

野菜ブイヨンキューブはどう溶かせばいいですか?

煮立った湯に入れ、混ぜて完全に溶かします。使う水の量は製品ごとに違うため、袋に書かれた分量を目安にしてください。

野菜ブイヨンキューブを使うとき、塩はいつ加えますか?

キューブ自体に塩分があるので、まず溶かして味を見てから加えます。煮詰めるスープやリゾットでは塩気が強まりやすいため、仕上げに調整するのがコツです。

野菜ブイヨンキューブはどんな料理に使えますか?

ミネストローネやポトフの煮汁のほか、リゾット、ピラフ、パスタソースの味付けにも使えます。野菜を炒めてから湯に溶かしたキューブを加えると、スープにうま味がなじみます。

野菜ブイヨンキューブがないとき、何で代用できますか?

野菜ブイヨンや野菜だしで置き換えられますが、濃さや塩分が違うため、少しずつ加えて味を整えます。和風の料理なら昆布だしも使えますが、洋風の料理とは風味が変わります。

野菜ブイヨンキューブと野菜だしはどう違いますか?

野菜ブイヨンキューブは、野菜の風味に塩や調味料を加えて固形にしたものが一般的です。野菜だしは野菜を煮出した液体で、味付けが控えめなものが多く、塩分を自分で調整しやすいです。

野菜ブイヨンキューブは開封後どう保存しますか?

湿気を吸うと溶けにくくなるため、個包装のまま乾燥した涼しい場所で保管します。外袋を開けたら口をしっかり閉じ、濡れた手やスプーンを触れさせないようにします。

野菜ブイヨンキューブは野菜だけでできていますか?

野菜のほか、食塩、油脂、酵母エキスや香辛料などが使われる製品があります。「野菜」と書かれていても動物由来の原材料を含むことがあるため、食材の制限がある場合は原材料表示を確認してください。

出典:CoFID (UK) 17-727 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準