栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 289 kcal —
- たんぱく質 8.1 g 16%
- 炭水化物 21 g 8%
- 脂質 20 g 25%
- 飽和脂肪酸 8.3 g 42%
- 食物繊維 2.8 g 10%
- 糖類 3.5 g —
- ナトリウム 200 mg 9%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 155 µg 17%
- ビタミンE 0.62 mg 4%
- チアミン(ビタミンB1) 0.09 mg 8%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.17 mg 13%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.7 mg 4%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.41 mg 8%
- ビタミンB6 0.06 mg 4%
- ビオチン(ビタミンB7) 4 µg 13%
- 葉酸(ビタミンB9) 15 µg 4%
- ビタミンB12 0.2 µg 8%
ミネラル
- カルシウム 170 mg 13%
- 鉄 0.94 mg 5%
- マグネシウム 19 mg 5%
- リン 151 mg 12%
- カリウム 183 mg 4%
- 亜鉛 0.9 mg 8%
- 銅 0.04 mg 4%
- マンガン 0.2 mg 9%
- セレン 4 µg 7%
- ヨウ素 18 µg 12%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 289 | 8.1 g | 21 g | 20 g |
| 50 g | 50 g | 145 | 4.1 g | 11 g | 9.9 g |
| 150 g | 150 g | 434 | 12 g | 32 g | 30 g |
| 200 g | 200 g | 578 | 16 g | 42 g | 39 g |
| 250 g | 250 g | 723 | 20 g | 53 g | 49 g |
野菜のキッシュについてのよくある質問
野菜のキッシュの底がべちゃつかないように焼くには?
具の野菜は先に炒めるかゆでて、水分をしっかり飛ばしてから使います。生地だけを先に焼き、卵液を流す前に表面へ溶き卵を薄く塗ると、底が湿りにくくなります。
野菜のキッシュは何度で何分焼けばよいですか?
一般的なタルト型なら、180℃に予熱したオーブンで30〜40分が目安です。中央まで固まり、型を軽く揺らしても卵液が流れない状態になったら焼き上がりです。
冷凍野菜で野菜のキッシュを作れますか?
作れますが、解凍して出た水分を捨て、野菜を炒めて水気を飛ばしてから生地にのせます。ほうれん草やブロッコリーは小さめに切ると、卵液となじみやすくなります。
野菜のキッシュはどう保存すればよいですか?
粗熱が取れたら切り分けて密閉容器に入れ、冷蔵庫で保存し、2〜3日以内に食べきります。冷凍する場合は一切れずつ包み、食べるときは冷蔵庫で解凍してから温めます。
野菜のキッシュを温め直すときはどうすればよいですか?
一切れずつアルミホイルをかぶせ、160〜170℃のオーブンで10〜15分温めると、生地がべたつきにくくなります。電子レンジでは短時間ずつ加熱し、仕上げにトースターで表面を焼くと食感が戻ります。
野菜のキッシュには何を合わせるとよいですか?
葉野菜のサラダや、酸味のあるトマトサラダを添えると、卵と生クリームのコクが引き立ちます。軽い食事にするなら、野菜スープを添えるのも定番です。
野菜のキッシュは焼く前にどこまで作っておけますか?
具を炒めて冷まし、卵液と合わせるところまでなら、冷蔵庫で数時間置いておけます。生地に卵液を入れたまま長く置くと底が湿りやすいので、焼く直前に流し入れます。
出典:CoFID (UK) 12-949 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準