食卓にあるものを知ろう

お茶

カロリーと栄養成分

抽出した

1
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物0.3 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 1 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0.3 g 0%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 3 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.01 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.01 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0.4 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0.02 mg 0%
  • マグネシウム 3 mg 1%
  • リン 1 mg 0%
  • カリウム 37 mg 1%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0.22 mg 10%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g10 g0.3 g0 g
50 g50 g10 g0.2 g0 g
150 g150 g20 g0.5 g0 g
200 g200 g20 g0.6 g0 g
250 g250 g30 g0.8 g0 g

お茶についてのよくある質問

緑茶は何度のお湯でいれるとおいしいですか?

煎茶は70〜80℃のお湯で、茶葉を1分ほど蒸らすと、渋みが出すぎずうまみを感じやすくなります。熱湯を使うときは、湯冷ましや湯のみへ移して温度を下げます。

紅茶は何分蒸らせばよいですか?

沸騰したてのお湯を使い、茶葉なら2〜3分、ティーバッグなら1〜2分を目安に蒸らします。蒸らしている間はふたをすると、香りが逃げにくくなります。

水出しのお茶はどう作りますか?

茶葉を水に入れて冷蔵庫で4〜8時間置き、茶こしでこします。清潔な容器を使い、作ったお茶は冷蔵して早めに飲み切ります。

茶葉のおいしさを保つ保存方法は?

茶葉は湿気や光、強いにおいを吸いやすいため、密閉容器に入れて冷暗所に置きます。開封後は早めに使い切り、冷蔵庫に入れる場合は出し入れ時の結露を避けるため、袋を密閉したまま室温に戻してから開けます。

緑茶、紅茶、ウーロン茶は何が違いますか?

いずれもチャノキの葉から作られ、違いの中心は摘んだ葉の酸化のさせ方です。緑茶は酸化を抑え、ウーロン茶は途中まで酸化させ、紅茶はしっかり酸化させて作ります。

抹茶と普通のお茶はどう違いますか?

抹茶は、覆いをして育てた茶葉を蒸して乾燥させ、茎などを除いて石臼などで粉末にしたものです。湯に溶かして葉ごと飲むため、急須で抽出して茶葉を取り除くお茶とは飲み方が異なります。

お茶には何を合わせるとよいですか?

緑茶は和菓子や焼き魚、紅茶はスコーンやミルク入りの菓子とよく合います。レモンは紅茶に加えると香りが立ち、ミルクを加えると渋みがやわらぎます。

出典:Canadian Nutrient File 2909 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準