栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 37 kcal —
- たんぱく質 1.4 g 3%
- 炭水化物 5.4 g 2%
- 脂質 0.9 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
- 食物繊維 0.5 g 2%
- 糖類 0.6 g —
- ナトリウム 357 mg 16%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 22 µg 2%
- ビタミンC 5.5 mg 6%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.12 mg 1%
- ビタミンK 6.8 µg 6%
- チアミン(ビタミンB1) 0.02 mg 2%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 1%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.16 mg 1%
- ビタミンB6 0.04 mg 2%
- 葉酸(ビタミンB9) 15 µg 4%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 4.7 mg 1%
ミネラル
- カルシウム 26 mg 2%
- 鉄 0.27 mg 2%
- マグネシウム 7 mg 2%
- リン 21 mg 2%
- カリウム 53 mg 1%
- 亜鉛 0.17 mg 2%
- 銅 0.04 mg 4%
- セレン 1.9 µg 3%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 37 | 1.4 g | 5.4 g | 0.9 g |
| 1食分 | 245 g | 91 | 3.5 g | 13 g | 2.3 g |
| 2食分 | 490 g | 181 | 7 g | 27 g | 4.6 g |
| ½食分 | 122.5 g | 45 | 1.7 g | 6.6 g | 1.1 g |
| 3食分 | 735 g | 272 | 10 g | 40 g | 6.8 g |
| 4食分 | 980 g | 363 | 14 g | 53 g | 9.1 g |
| 50 g | 50 g | 19 | 0.7 g | 2.7 g | 0.5 g |
| 150 g | 150 g | 56 | 2.1 g | 8.1 g | 1.4 g |
| 200 g | 200 g | 74 | 2.8 g | 11 g | 1.9 g |
| 250 g | 250 g | 93 | 3.6 g | 14 g | 2.3 g |
フォーについてのよくある質問
フォーの米麺はどう戻すと、のびにくいですか?
乾燥麺は袋の表示に従って水で戻し、食べる直前に熱湯でさっとゆでます。器に盛った麺に熱いスープを注ぐと、余熱でも火が通るため、ゆで過ぎないのがコツです。
フォーのスープは何で風味をつけますか?
牛肉のフォーなら、牛骨や牛肉を煮たスープに、焼いた玉ねぎとしょうが、八角、シナモン、クローブなどを加えて香りを出します。香辛料は袋に入れて煮ると、仕上げに取り除きやすいです。
フォーにはどんな具をのせますか?
牛肉の薄切り、鶏肉、ねぎ、香菜がよく使われます。もやし、ライム、唐辛子、ミントやバジルを添えると、食べる人が香りや酸味を調整できます。
フォーには何を添えるとよいですか?
ライムやレモン、香菜、もやしを添えると、スープの香りにさわやかさと歯ごたえが加わります。辛みを足したいときは、生の唐辛子やチリソースを別添えにします。
作ったフォーはどう保存すればよいですか?
ゆでた麺とスープ、具は分けて保存します。スープと加熱した具は冷ましてから冷蔵し、早めに食べ切り、温め直すときはスープを全体が十分熱くなるまで加熱してください。
フォーの米麺は、保存中にくっついたらどうすればよいですか?
食べる直前に熱湯を回しかけ、箸でほぐします。先にゆでておく場合は湯をよく切り、少量の油を絡めておくと、麺同士がくっつきにくくなります。
肉を使わずにフォーを作るには、何を使えばよいですか?
牛肉や鶏肉のスープの代わりに、昆布や干ししいたけ、焼いた玉ねぎを煮出しただしを使えます。豆腐やきのこを具にし、香菜やライムを添えると風味がまとまります。
出典:FNDDS (USDA) 28310335 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準