栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 46 kcal —
- たんぱく質 3.3 g 7%
- 炭水化物 4.9 g 2%
- 脂質 1.6 g 2%
- 飽和脂肪酸 1.1 g 6%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 4.9 g —
- ナトリウム 50 mg 2%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 22 µg 2%
- ビタミンE 0.03 mg 0%
- ビタミンK 0.1 µg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.18 mg 14%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.1 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.33 mg 7%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- ビオチン(ビタミンB7) 1.8 µg 6%
- 葉酸(ビタミンB9) 2 µg 1%
- ビタミンB12 0.2 µg 8%
ミネラル
- カルシウム 110 mg 8%
- 鉄 0.17 mg 1%
- マグネシウム 11 mg 3%
- リン 90 mg 7%
- カリウム 150 mg 3%
- 亜鉛 0.4 mg 4%
- セレン 1 µg 2%
- ヨウ素 31 µg 21%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 46 | 3.3 g | 4.9 g | 1.6 g |
| 50 g | 50 g | 23 | 1.7 g | 2.5 g | 0.8 g |
| 150 g | 150 g | 69 | 5 g | 7.4 g | 2.4 g |
| 200 g | 200 g | 92 | 6.6 g | 9.8 g | 3.2 g |
| 250 g | 250 g | 115 | 8.3 g | 12 g | 4 g |
似た食品
低脂肪乳についてのよくある質問
低脂肪乳は牛乳の代わりに料理に使えますか?
同じ量で置き換えられます。クリームシチューやグラタン、パンケーキにも使えますが、牛乳よりコクは控えめです。
低脂肪乳でホワイトソースを作るコツは?
バターで小麦粉を弱火で炒め、火から外して低脂肪乳を少しずつ加えると、だまになりにくいです。再び弱火にかけ、混ぜながらとろみがつくまで煮ます。
低脂肪乳を温めるとき、膜を張らせない方法はありますか?
鍋の底が焦げないよう弱火にし、底から混ぜながら温めます。膜ができたら、火を止めてすぐに混ぜると細かくなります。
低脂肪乳は開封後、どう保存すればよいですか?
注ぎ口を清潔に保ち、すぐに冷蔵庫へ戻して、表示された保存方法と期限に従って早めに使い切ります。長く室温に置いたものは飲まず、においや状態に異変があれば処分してください。
低脂肪乳は冷凍できますか?
冷凍すると解凍後に脂肪や水分が分離し、口当たりが変わることがあります。飲むためより、解凍後にスープやホワイトソースへ混ぜる用途向きです。
低脂肪乳はコーヒーに入れてもおいしいですか?
入れられますが、牛乳よりまろやかさは控えめです。冷たい低脂肪乳を熱いコーヒーに一度に注ぐと温度差で分離することがあるため、少量ずつ混ぜるとよいです。
低脂肪乳はスキムミルクとどう違いますか?
低脂肪乳は液体の牛乳で、スキムミルクは水分を取り除いた粉末です。スキムミルクは水に溶いて使えますが、パン生地や菓子には粉末のまま加える使い方もできます。
出典:CoFID (UK) 12-314 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準