栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 885 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 49 g 247%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 0 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 15.9 mg 106%
  • ビタミンK 8 µg 7%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0.3 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 0 mg 0%
  • 鉄 0.01 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 0 mg 0%
  • 亜鉛 0 mg 0%
  • 銅 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8850 g0 g100 g
50 g50 g4430 g0 g50 g
150 g150 g13280 g0 g150 g
200 g200 g17700 g0 g200 g
250 g250 g22130 g0 g250 g

パーム油についてのよくある質問

パーム油はどんな油ですか?

アブラヤシの果肉から採れる植物油です。果肉由来のパーム油は、種子から採るパーム核油とは別の油で、室温では固まりやすい性質があります。

パーム油は揚げ物に使えますか?

使えます。比較的酸化しにくく、揚げ物やスナック菓子の製造に利用されます。家庭で揚げるときは、油を煙が出るまで熱せず、食材の水気をよく拭いてから入れます。

パーム油は料理にどう使えばいいですか?

室温で固まっている場合は、必要な分だけ取り出して加熱し、炒め物やカレー、煮込み料理に使えます。風味の強い未精製の赤いパーム油は、料理に色と独特の香りを加えます。

パーム油は何の料理に使われますか?

揚げ物やカレー、インスタント麺、菓子、パンなどに使われます。アフリカや東南アジアの料理では、赤いパーム油を煮込み料理やスープに加えることもあります。

パーム油とパーム核油はどう違いますか?

パーム油は果肉、パーム核油は種子から採ります。パーム核油はパーム油より飽和脂肪酸の割合が高く、チョコレート風菓子やマーガリンなど、固まりやすさを生かす用途にも使われます。

パーム油はオリーブ油の代わりになりますか?

揚げ物や加熱する煮込みには使えますが、香りや口当たりが異なるため、ドレッシングなどオリーブ油の風味が主役の料理には向きません。オリーブ油は液体、パーム油は室温で固まりやすい点も違います。

パーム油はどう保存すればいいですか?

直射日光と熱を避け、ふたをしっかり閉めて涼しい場所に置きます。開封後は水や食材くずが入らないようにし、においや色が変わった油は使わないでください。

パーム油は室温で固まりますか?

はい。パーム油は飽和脂肪酸を多く含むため、気温が低いと白っぽく固まることがあります。品質に問題がなければ、温めるとまた液状になります。

出典:Canadian Nutrient File 423 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準