食卓にあるものを知ろう

ライムエード

カロリーと栄養成分

炭酸入り、高カフェイン

17
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物4.1 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 17 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 4.1 g 1%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 4 g —
  • ナトリウム 40 mg 2%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 2 mg 0%
  • 鉄 0.03 mg 0%
  • マグネシウム 0 mg 0%
  • リン 29 mg 2%
  • カリウム 19 mg 0%
  • 亜鉛 0.01 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • マンガン 0 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g170 g4.1 g0.1 g
1食分253 g430 g10 g0.3 g
2食分506 g860 g21 g0.6 g
½食分126.5 g220 g5.2 g0.1 g
3食分759 g1290 g31 g0.8 g
4食分1012 g1720 g42 g1.1 g
50 g50 g90 g2.1 g0.1 g
150 g150 g260 g6.2 g0.2 g
200 g200 g340 g8.2 g0.2 g
250 g250 g430 g10 g0.3 g

ライムエードについてのよくある質問

ライムエードとはどんな飲み物ですか?

ライム果汁に水と砂糖を加えて作る、甘酸っぱい飲み物です。炭酸水で割るタイプもありますが、レモネードのように水で仕立てるものもあります。

ライムエードは家でどう作りますか?

ライム果汁に砂糖を混ぜ、砂糖が溶けたら冷水を加えます。砂糖を先に少量の湯で溶かしてシロップにすると、冷たい水にもなじみやすくなります。

ライムエードにライムの皮を入れてもいいですか?

入れるなら、よく洗った皮を少量だけすりおろすと香りが立ちます。白いわたまで削ると苦みが出るので、果汁を搾るときも強く絞りすぎないのがコツです。

ライムエードは炭酸水で作れますか?

作れます。果汁と砂糖を先に混ぜ、飲む直前に冷えた炭酸水を静かに注ぐと、泡が抜けにくくなります。

作ったライムエードはどのくらい保存できますか?

密閉容器に入れて冷蔵し、できれば当日中に飲み切ります。果汁の香りが落ちやすく、炭酸水で作ったものは時間がたつと泡も弱まります。

ライムエードのライム果汁はレモン果汁で代用できますか?

代用できますが、レモンの香りはライムより明るく、仕上がりはレモネードに近くなります。ライム特有の青い香りを残したいときは、ライムの皮を少量加える方法もあります。

ライムエードとレモネードは何が違いますか?

主に使う柑橘が違い、ライムエードはライム、レモネードはレモンで作ります。どちらも果汁を水や砂糖と合わせる飲み物で、炭酸水を使う作り方もあります。

出典:USDA FoodData Central 171875 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準