栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 1 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0.2 g 0%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 1 mg 0%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.01 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0.4 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 2 mg 0%
  • 鉄 0.08 mg 0%
  • マグネシウム 1 mg 0%
  • リン 0 mg 0%
  • カリウム 9 mg 0%
  • 亜鉛 0.04 mg 0%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.04 mg 2%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g10 g0.2 g0 g
1食分29.6 g00 g0.1 g0 g
2食分59.2 g10 g0.1 g0 g
½食分14.8 g00 g0 g0 g
3食分88.8 g10 g0.2 g0 g
4食分118.4 g10 g0.2 g0 g
50 g50 g10 g0.1 g0 g
150 g150 g20 g0.3 g0 g
200 g200 g20 g0.4 g0 g
250 g250 g30 g0.5 g0 g

ハーブティーについてのよくある質問

ハーブティーは何分蒸らすとよいですか?

乾燥ハーブに熱湯を注ぎ、香りを逃がさないようふたをして5〜10分蒸らします。葉や花は短め、根や種は長めにすると風味が出やすくなります。

ハーブティーを水出しにするには?

乾燥ハーブを水に入れて冷蔵庫で6〜8時間おき、茶こしでこします。熱湯でいれるより穏やかな香りになり、作ったらその日のうちに飲み切るのがおすすめです。

ハーブティーはどのくらい保存できますか?

乾燥ハーブは香りが飛ばないよう、密閉容器に入れて光と湿気を避けます。いれたハーブティーは冷蔵し、遅くとも翌日までに飲み切ってください。

ハーブティーに砂糖やはちみつを入れてもよいですか?

入れてもかまいません。レモンやはちみつはミントやカモミールと合わせやすく、甘みを加えるなら、いれたてではなく少し冷ましてからはちみつを溶かすと香りが残ります。

ハーブティーと緑茶の違いは何ですか?

緑茶はチャノキの葉から作りますが、ハーブティーはミントやカモミールなど、さまざまな植物の葉・花・果実・根を湯で抽出した飲み物です。緑茶のようにカフェインを含むとは限りません。

ハーブティーはカフェインを含みますか?

ミントやカモミールなど、茶葉を使わないハーブティーは通常カフェインを含みません。ただし、緑茶や紅茶とブレンドした商品にはカフェインが含まれることがあります。

ハーブティーは妊娠中や授乳中に飲んでも大丈夫ですか?

ハーブによって成分や注意点が異なるため、妊娠中・授乳中は種類がはっきりしたものを選び、濃いものや大量の飲用は避けるのが無難です。成分が不明なブレンドは飲まないでください。

ハーブティーは赤ちゃんや子どもに飲ませてもよいですか?

乳児にはハーブティーを飲ませず、母乳や乳児用ミルクを基本にします。幼児に飲ませる場合も、熱湯でいれたものを十分冷まし、カフェイン入りの茶葉や成分不明のブレンドは避けてください。

出典:USDA FoodData Central 173232 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準