食卓にあるものを知ろう

経口補水液

カロリーと栄養成分

ペディアライトを含む

10
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物2.5 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 10 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 2.5 g 1%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 2.5 g —
  • ナトリウム 101 mg 4%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • ビタミンK 0 µg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 0 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 10 mg 1%
  • 鉄 0 mg 0%
  • マグネシウム 1 mg 0%
  • リン 10 mg 1%
  • カリウム 77 mg 2%
  • 亜鉛 0.02 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • セレン 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g100 g2.5 g0 g
1食分31.2 g30 g0.8 g0 g
2食分62.4 g60 g1.5 g0 g
½食分15.6 g20 g0.4 g0 g
3食分93.6 g90 g2.3 g0 g
4食分124.8 g120 g3.1 g0 g
50 g50 g50 g1.2 g0 g
150 g150 g150 g3.7 g0 g
200 g200 g200 g4.9 g0 g
250 g250 g250 g6.1 g0 g

経口補水液についてのよくある質問

経口補水液は赤ちゃんにいつ飲ませますか?

普段の水分補給やミルクの代わりではなく、必要な場面で使う飲み物です。赤ちゃんに飲ませる前に、月齢や状態に応じた量と飲ませ方を医師や薬剤師に確認してください。

赤ちゃんには経口補水液を一度にどれくらい飲ませればよいですか?

必要量は月齢や状態で異なるため、一律の量は決められません。医師などに確認した量を、スプーンや少量ずつ飲める器でこまめに与えます。

粉末の経口補水液はどう作ればよいですか?

指定された量の水に、粉末を全量溶かします。水を多くしたり少なくしたり、ミルクやジュースに混ぜたりすると濃さが変わるため避けてください。

経口補水液を温めても大丈夫ですか?

加熱すると成分や容器に影響することがあるため、温めずに飲ませてください。冷たすぎるのを嫌がる場合は、未開封の容器を室温に少し置いてから使います。

開封した経口補水液はどう保存しますか?

開封後はふたを閉めて冷蔵し、容器に記載された時間内に使い切ります。赤ちゃんが直接口をつけた容器は雑菌が入りやすいため、飲み残しを保存しないでください。

経口補水液は水やミルクの代わりになりますか?

なりません。普段の水分補給には水や月齢に合ったミルクを使い、経口補水液をミルクに混ぜたり、ミルクの代わりに与えたりしないでください。

経口補水液とスポーツドリンクはどう違いますか?

経口補水液は水分と電解質を補うための飲料で、スポーツドリンクとは成分の配合や用途が異なります。赤ちゃんにスポーツドリンクを経口補水液の代わりとして与えないでください。

出典:USDA FoodData Central 169883 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準