食卓にあるものを知ろう

ブルーチーズドレッシング

カロリーと栄養成分

368
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質2 g
炭水化物9.8 g
脂質36 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 368 kcal —
  • たんぱく質 2 g 4%
  • 炭水化物 9.8 g 4%
  • 脂質 36 g 46%
  • 飽和脂肪酸 6.6 g 33%
  • 食物繊維 1.3 g 5%
  • 糖類 7.7 g —
  • ナトリウム 840 mg 37%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.2 µg 1%
  • ビタミンE 4.6 mg 31%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.01 mg 1%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.04 mg 3%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.12 mg 2%
  • ビタミンB6 0.01 mg 1%
  • ビオチン(ビタミンB7) 1 µg 3%
  • 葉酸(ビタミンB9) 5 µg 1%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 58 mg 4%
  • 鉄 0.6 mg 3%
  • マグネシウム 7 mg 2%
  • リン 61 mg 5%
  • カリウム 52 mg 1%
  • 亜鉛 0.4 mg 4%
  • 銅 0.02 mg 2%
  • マンガン 0.1 mg 4%
  • セレン 1 µg 2%
  • ヨウ素 6 µg 4%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g3682 g9.8 g36 g
50 g50 g1841 g4.9 g18 g
150 g150 g5523 g15 g54 g
200 g200 g7364 g20 g72 g
250 g250 g9205 g25 g90 g

ブルーチーズドレッシングについてのよくある質問

ブルーチーズドレッシングはどんな料理に合いますか?

レタスやロメインレタスのサラダのほか、セロリやにんじんのスティック、鶏肉のグリルにもよく合います。アメリカで親しまれるバッファローウィングのディップとしても定番です。

ブルーチーズドレッシングを使ったサラダの作り方は?

ロメインレタスに焼いた鶏肉、トマト、ゆで卵を合わせ、食べる直前にかけると、濃厚な風味が生きます。クルトンやベーコンを添えると、食感にも変化がつきます。

ブルーチーズドレッシングはどう保存すればいいですか?

開封後はふたを閉めて冷蔵し、清潔なスプーンを使います。手作りの場合は密閉容器で冷蔵し、乳製品を使うため早めに食べ切ってください。

ブルーチーズドレッシングを手作りするときのコツは?

ブルーチーズをフォークで粗くつぶし、マヨネーズとサワークリーム、レモン汁を混ぜます。なめらかにしすぎず、チーズの粒を残すと風味と食感が楽しめます。

ブルーチーズドレッシングの代わりになるものはありますか?

クリーミーさを求めるならランチドレッシング、チーズの風味を残したいならヨーグルトにブルーチーズを少量つぶして混ぜたものが使えます。ランチにはブルーチーズ特有の青かびの香りはありません。

ブルーチーズドレッシングとブルーチーズソースはどう違いますか?

ブルーチーズソースは温かい料理に添えることが多く、ステーキや肉料理に合わせます。ドレッシングはサラダや冷たい野菜にかける用途が中心で、ブルーチーズソースよりなめらかな商品もあります。

ブルーチーズドレッシングはどのくらい使えばいいですか?

サラダ一皿には、まず大さじ一杯ほどをかけて全体にからめると、濃厚な味で野菜を覆いすぎません。足りなければ少しずつ追加してください。

ブルーチーズドレッシングの塩分は多いですか?

食塩相当量の目安は、840 mgのナトリウムに相当します。ブルーチーズ自体に塩気があるため、サラダに塩を振る前に味を確かめるとよいでしょう。

出典:CoFID (UK) 17-715 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準