栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 884 kcal —
- たんぱく質 0 g 0%
- 炭水化物 0 g 0%
- 脂質 100 g 128%
- 飽和脂肪酸 16 g 78%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0 g —
- ナトリウム 0 mg 0%
- コレステロール 0 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 8.2 mg 55%
- ビタミンK 184 µg 153%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
- ビタミンB6 0 mg 0%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0 µg 0%
- コリン 0.2 mg 0%
ミネラル
- カルシウム 0 mg 0%
- 鉄 0.05 mg 0%
- マグネシウム 0 mg 0%
- リン 0 mg 0%
- カリウム 0 mg 0%
- 亜鉛 0.01 mg 0%
- 銅 0 mg 0%
- マンガン 0 mg 0%
- セレン 0 µg 0%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 884 | 0 g | 0 g | 100 g |
| 1食分 | 13.6 g | 120 | 0 g | 0 g | 14 g |
| 2食分 | 27.2 g | 240 | 0 g | 0 g | 27 g |
| ½食分 | 6.8 g | 60 | 0 g | 0 g | 6.8 g |
| 3食分 | 40.8 g | 361 | 0 g | 0 g | 41 g |
| 4食分 | 54.4 g | 481 | 0 g | 0 g | 54 g |
| 50 g | 50 g | 442 | 0 g | 0 g | 50 g |
| 150 g | 150 g | 1326 | 0 g | 0 g | 150 g |
| 200 g | 200 g | 1768 | 0 g | 0 g | 200 g |
| 250 g | 250 g | 2210 | 0 g | 0 g | 250 g |
似た食品
大豆油についてのよくある質問
大豆油は炒め物や揚げ物に使えますか?
使えます。くせが比較的少なく、野菜炒めや天ぷら、唐揚げなど幅広い料理に向きます。揚げ物では油を十分に熱してから食材を入れ、煙が出るほど加熱しないようにします。
大豆油でドレッシングを作るときのコツは?
酢やレモン汁に塩、こしょうを混ぜてから、大豆油を少しずつ加えてよく混ぜると分離しにくくなります。しょうゆやマスタードを加えると、サラダや蒸し野菜に合う味になります。
大豆油は開封後、どう保存すればよいですか?
ふたをしっかり閉め、直射日光やコンロの熱を避けた涼しい場所に置きます。光や空気に触れると風味が落ちやすいため、長く置いた油はにおいを確かめ、油臭さや不快なにおいがあれば使わないでください。
大豆油はごま油の代わりになりますか?
炒める油としては代用できますが、大豆油はごま油のような香ばしい風味がほとんどありません。ごま油の香りが決め手の料理では、仕上げにごま油を少量加えると味わいを保てます。
大豆油とオリーブオイルはどう使い分けますか?
どちらも炒め物などに使えますが、大豆油は風味が穏やかで、料理の味を邪魔しにくい油です。オリーブオイルは品種や製法によって香りに特徴があり、サラダや仕上げに風味を生かす使い方にも向きます。
大豆油にはビタミンKが多いですか?
大豆油100 gあたりのビタミンKは184 µgです。料理に使う量は大さじ1杯ほどが目安で、その量では25 µgです。
大豆油は大豆アレルギーがあっても使えますか?
精製の程度によって大豆由来のたんぱく質の残り方が異なるため、一律に安全とはいえません。大豆アレルギーがある場合は、原材料や精製方法を確認し、不明なら使用を避けてください。
出典:USDA FoodData Central 171411 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準