食卓にあるものを知ろう

プレーンチョコレート

カロリーと栄養成分

510
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質5 g
炭水化物64 g
脂質28 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 510 kcal —
  • たんぱく質 5 g 10%
  • 炭水化物 64 g 23%
  • 脂質 28 g 36%
  • 飽和脂肪酸 17 g 84%
  • 糖類 63 g —
  • ナトリウム 6 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 18 µg 2%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 1.4 mg 10%
  • ビタミンK 2.3 µg 2%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.06 mg 5%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.4 mg 3%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.3 mg 6%
  • ビタミンB6 0.03 mg 2%
  • ビオチン(ビタミンB7) 3 µg 10%
  • 葉酸(ビタミンB9) 12 µg 3%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 33 mg 3%
  • 鉄 2.3 mg 13%
  • マグネシウム 89 mg 21%
  • リン 140 mg 11%
  • カリウム 300 mg 6%
  • 亜鉛 1.3 mg 12%
  • 銅 0.71 mg 79%
  • マンガン 0.63 mg 27%
  • セレン 4 µg 7%
  • ヨウ素 3 µg 2%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g5105 g64 g28 g
50 g50 g2552.5 g32 g14 g
150 g150 g7657.5 g95 g42 g
200 g200 g102010 g127 g56 g
250 g250 g127513 g159 g70 g

プレーンチョコレートについてのよくある質問

プレーンチョコレートを湯せんで溶かすコツは?

刻んでボウルに入れ、湯気が入らないようにして、沸騰させない湯の上でゆっくり溶かします。水が一滴でも入ると固まりやすくなるため、ボウルやヘラは乾いたものを使います。

プレーンチョコレートはどう保存すればいいですか?

香り移りや湿気を防ぐため、包みを閉じて密閉容器に入れ、直射日光の当たらない涼しい場所に置きます。冷蔵庫に入れる場合は、結露を防ぐため密閉し、食べる前に袋のまま室温に戻します。

プレーンチョコレートはお菓子作りにどう使えますか?

刻んでクッキーやブラウニーの生地に混ぜるほか、溶かしてガナッシュやチョコレートケーキに使えます。焼き菓子には細かく刻むと生地に散りやすく、仕上げのコーティングには溶かして使います。

プレーンチョコレートは何と合わせるとおいしいですか?

オレンジやいちごなどの酸味のある果物、アーモンドやくるみの香ばしさとよく合います。溶かして果物にかけたり、砕いてナッツと一緒に焼き菓子に加えたりできます。

プレーンチョコレートの代わりにダークチョコレートを使えますか?

ブラウニーやケーキなら置き換えられますが、ダークチョコレートはカカオの風味が強く、甘さも異なることがあります。仕上がりの甘さを保ちたいときは、レシピの砂糖を少し増やして調整します。

プレーンチョコレートとミルクチョコレートはどう違いますか?

ミルクチョコレートには乳成分が加わり、味わいがよりまろやかです。ミルクチョコレートはたんぱく質が100 gあたり7.1 gで、プレーンチョコレートの5 gより多く含みます。

プレーンチョコレートはダークチョコレートより糖質が多いですか?

炭水化物はプレーンチョコレートが100 gあたり64 g、ダークチョコレートが53.4 gです。商品ごとにカカオ分や配合が異なるため、同じ名前でも甘さには差があります。

出典:CoFID (UK) 17-491 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準