栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 225 kcal —
- たんぱく質 16 g 33%
- 炭水化物 4.9 g 2%
- 脂質 15 g 19%
- 飽和脂肪酸 5.9 g 30%
- 食物繊維 2 g 7%
- 糖類 1.4 g —
- ナトリウム 600 mg 26%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 22 µg 2%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.36 mg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.14 mg 11%
- ナイアシン(ビタミンB3) 5.1 mg 32%
- ビタミンB6 0.32 mg 19%
- 葉酸(ビタミンB9) 14 µg 4%
- ビタミンB12 1.1 µg 46%
ミネラル
- カルシウム 46 mg 4%
- 鉄 2.2 mg 12%
- リン 247 mg 20%
- カリウム 365 mg 8%
- 亜鉛 2.8 mg 26%
- セレン 9.9 µg 18%
- ヨウ素 7.2 µg 5%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 225 | 16 g | 4.9 g | 15 g |
| 50 g | 50 g | 113 | 8.2 g | 2.4 g | 7.6 g |
| 150 g | 150 g | 338 | 25 g | 7.3 g | 23 g |
| 200 g | 200 g | 450 | 33 g | 9.8 g | 30 g |
| 250 g | 250 g | 563 | 41 g | 12 g | 38 g |
似た食品
ビーフバーガーパティについてのよくある質問
ビーフバーガーパティをフライパンで焼くコツは?
焼く前に冷蔵庫から出して表面の水分を拭き、温めたフライパンで中火にします。厚さ約1.5 cmなら片面を3〜4分ずつ焼き、中心まで71°C以上に火を通してください。
冷凍のビーフバーガーパティは解凍してから焼きますか?
厚みのあるパティは冷蔵庫で一晩解凍してから焼くと、外側だけ焦げにくくなります。凍ったまま焼く場合は弱めの中火にし、ふたをして中心までしっかり加熱します。
生のビーフバーガーパティはどう保存しますか?
すぐ使わない場合は、汁がほかの食品につかないよう容器に入れ、冷蔵庫の低温の場所で保存して1〜2日以内に使います。長く保存するなら一枚ずつ包んで冷凍し、品質を保つ目安は3〜4か月です。
焼くとビーフバーガーパティが縮むのを防ぐには?
焼く前に中央を指で少しくぼませると、膨らみや反りを抑えやすくなります。焼いている途中で何度も押すと肉汁が出るので、裏返すのは一度にとどめます。
ビーフバーガーパティは何と合わせるとおいしいですか?
バンズにレタス、トマト、玉ねぎ、チーズを重ねれば定番のハンバーガーになります。ご飯にのせて目玉焼きや炒め玉ねぎを添えれば、ハンバーグ丼風にも楽しめます。
ビーフバーガーパティの代わりに使えるものは?
牛ひき肉を丸くまとめて焼けば、手作りのパティとして使えます。あっさり仕上げたいときは、牛肉と豚肉の合いびき肉で作ったハンバーグも代わりになります。
ビーフバーガーパティで目立つ栄養素は何ですか?
ビタミンB12とナイアシンが多く、たんぱく質も含みます。100 gではビタミンB12が1.1 µg、ナイアシンが5.1 mgです。
出典:FOODfiles (New Zealand) N1053 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準