栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 98 kcal —
- たんぱく質 4.1 g 8%
- 炭水化物 13 g 5%
- 脂質 3.5 g 4%
- 飽和脂肪酸 2.2 g 11%
- 食物繊維 0.4 g 1%
- 糖類 8.4 g —
- ナトリウム 93 mg 4%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 142 µg 16%
- ビタミンC 9 mg 10%
- ビタミンD 2.1 µg 11%
- ビタミンE 1.4 mg 9%
- チアミン(ビタミンB1) 0.21 mg 18%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.41 mg 32%
- ナイアシン(ビタミンB3) 2.6 mg 16%
- パントテン酸(ビタミンB5) 1.3 mg 26%
- ビタミンB6 0.32 mg 19%
- ビオチン(ビタミンB7) 22.7 µg 76%
- 葉酸(ビタミンB9) 23 µg 6%
- ビタミンB12 0.9 µg 38%
ミネラル
- カルシウム 319 mg 25%
- 鉄 1.2 mg 7%
- マグネシウム 14 mg 3%
- リン 119 mg 10%
- カリウム 216 mg 5%
- 銅 0.02 mg 2%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 98 | 4.1 g | 13 g | 3.5 g |
| 50 g | 50 g | 49 | 2.1 g | 6.7 g | 1.8 g |
| 150 g | 150 g | 147 | 6.2 g | 20 g | 5.3 g |
| 200 g | 200 g | 196 | 8.2 g | 27 g | 7 g |
| 250 g | 250 g | 245 | 10 g | 33 g | 8.8 g |
ホーリックスについてのよくある質問
ホーリックスはどうやって作るとダマになりにくいですか?
粉末に少量の温かい牛乳を加えてペースト状に練り、残りの牛乳を少しずつ混ぜると溶けやすくなります。熱々にしたい場合は、溶かしてから鍋で温めます。
ホーリックスは冷たい牛乳でも作れますか?
作れますが、粉末は冷たい液体には溶けにくいため、まず少量のぬるま湯でよく溶いてから冷たい牛乳を加えると、ダマを防ぎやすいです。氷を入れるなら、粉末が完全に溶けてから加えます。
ホーリックスは飲み物以外に何に使えますか?
牛乳やバターを使う焼き菓子に混ぜると、麦芽の香ばしさが加わります。ホットケーキやクッキーの生地に加えるほか、温めた牛乳に溶かしてオートミールにかける使い方もできます。
開封したホーリックスはどう保存しますか?
粉末は湿気やにおいを吸いやすいので、袋の口をしっかり閉じ、乾燥した涼しい場所で保存します。溶かした飲み物は室温に置かず、冷蔵して早めに飲み切ります。
ホーリックスに小麦や乳のアレルギーがある人は注意が必要ですか?
ホーリックスには大麦麦芽や小麦、乳由来の原材料が使われることがあるため、該当するアレルギーがある場合は原材料表示とアレルゲン表示を確認してください。配合は製品によって異なります。
ホーリックスとオバルチンはどう違いますか?
どちらも麦芽を使った飲料粉末ですが、原材料や風味は製品ごとに異なります。全乳で作ったオバルチンパウダーは、ホーリックスよりたんぱく質が少し少なく、ビタミンB7も少なめです。
出典:CoFID (UK) 17-803 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準