栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 15 kcal —
  • たんぱく質 0.3 g 1%
  • 炭水化物 3.7 g 1%
  • 糖類 3.7 g —
  • ナトリウム 1 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 4 µg 0%
  • ビタミンC 22 mg 24%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0.16 mg 1%
  • チアミン(ビタミンB1) 0.04 mg 3%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.01 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.1 mg 1%
  • パントテン酸(ビタミンB5) 0.12 mg 2%
  • ビタミンB6 0.02 mg 1%
  • ビオチン(ビタミンB7) 0.5 µg 2%
  • 葉酸(ビタミンB9) 13 µg 3%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 5 mg 0%
  • 鉄 0.1 mg 1%
  • マグネシウム 5 mg 1%
  • リン 10 mg 1%
  • カリウム 83 mg 2%
  • ヨウ素 1 µg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g150.3 g3.7 g–
50 g50 g80.2 g1.9 g–
150 g150 g230.5 g5.6 g–
200 g200 g300.6 g7.4 g–
250 g250 g380.8 g9.3 g–

しぼりたてオレンジジュースについてのよくある質問

オレンジから果汁をたくさん搾るコツは?

搾る前にオレンジを台の上で手のひらで転がすと、果汁が出やすくなります。横半分に切り、切り口を下にして搾ると、種も入りにくいです。

搾りたてオレンジジュースの苦みを抑えるには?

白い薄皮や種を強く押しつぶすと苦みが出やすいので、種を取り除き、皮の内側をこすりすぎないように搾ります。果肉の粒が気になる場合は、細かいざるでこします。

搾りたてオレンジジュースは冷蔵庫でどのくらい保存できますか?

搾ったらすぐにふたのできる清潔な容器に入れ、冷蔵します。風味が落ちやすいため、できればその日のうちに飲み切り、長く置く場合は冷凍用容器で凍らせます。

果汁をたくさん取れるオレンジの選び方は?

同じ大きさなら、手に持ったときにずっしり重く、皮に張りと香りがあるものを選びます。へこみやカビがあるものは避けてください。

搾りたてオレンジジュースはどんな料理に使えますか?

サラダのドレッシングに加えたり、鶏肉や魚のソースに使ったりできます。加熱するソースは、果汁を煮詰めすぎると香りが弱くなるので、仕上げに加えると風味が残ります。

オレンジジュースの代わりにレモン果汁を使えますか?

使えますが、レモン果汁は酸味が強く、甘みと果実の香りは控えめです。ドレッシングやソースなら少量から加え、必要に応じて水や甘みを足すと調整しやすいです。

オレンジを丸ごと食べるのと、搾りたてオレンジジュースを飲むのでは何が違いますか?

丸ごとのオレンジは果肉や薄皮も食べるため、食物繊維をとれます。ジュースは手軽に飲めますが、果肉をこして取り除くと食物繊維はほとんど残りません。

出典:CoFID (UK) 14-370 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準