栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 33 kcal —
- たんぱく質 0.6 g 1%
- 炭水化物 8.1 g 3%
- 脂質 0.1 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 0.3 g 1%
- 糖類 8.1 g —
- ナトリウム 2 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 9 µg 1%
- ビタミンC 48 mg 53%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0.35 mg 2%
- チアミン(ビタミンB1) 0.08 mg 7%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.02 mg 2%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.2 mg 1%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.27 mg 5%
- ビタミンB6 0.05 mg 3%
- ビオチン(ビタミンB7) 1 µg 3%
- 葉酸(ビタミンB9) 28 µg 7%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 12 mg 1%
- 鉄 0.3 mg 2%
- マグネシウム 12 mg 3%
- リン 22 mg 2%
- カリウム 180 mg 4%
- マンガン 0.1 mg 4%
- ヨウ素 1 µg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 33 | 0.6 g | 8.1 g | 0.1 g |
| 50 g | 50 g | 17 | 0.3 g | 4.1 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 50 | 0.9 g | 12 g | 0.2 g |
| 200 g | 200 g | 66 | 1.2 g | 16 g | 0.2 g |
| 250 g | 250 g | 83 | 1.5 g | 20 g | 0.3 g |
搾りたてオレンジジュースについてのよくある質問
搾りたてオレンジジュースをたくさん搾るコツは?
搾る前にオレンジを台の上で手のひらで押しながら転がすと、果肉がほぐれて果汁が出やすくなります。冷蔵庫から出したてなら、ぬるま湯に数分つけてから搾るのも手です。
ジュースにするオレンジはどう選べばいいですか?
手に持ったときにずっしり重く、皮に張りとつやがあるものを選びます。皮からさわやかな香りがするものは、搾ったときにも香りを楽しめます。
搾りたてオレンジジュースは作り置きできますか?
搾ったらすぐにふたのできる容器に入れ、冷蔵庫で保存して当日中に飲み切るのがおすすめです。時間がたつと香りが弱まり、果肉も沈みやすくなるので、飲む前に軽く混ぜます。
搾りたてオレンジジュースの果肉はこしたほうがいいですか?
なめらかな口当たりにしたいなら、目の細かいざるでこします。果肉の食感を残したいときはこさず、沈んだ果肉を混ぜて飲みます。
搾りたてオレンジジュースは料理にどう使えますか?
オリーブ油と塩を混ぜれば、葉野菜やにんじんのサラダに合うドレッシングになります。鶏肉や白身魚のマリネにも使えますが、長く漬けると食感が変わるため、焼く前の短時間にとどめます。
搾りたてオレンジジュースはグレープフルーツジュースとどう違いますか?
搾りたてオレンジジュースは甘みと香りが前に出やすく、グレープフルーツジュースは苦みと酸味が際立ちます。苦みを控えたいときや、ヨーグルトにかけるならオレンジが合わせやすいです。
搾りたてオレンジジュースはビタミンCをとれますか?
ビタミンCのよい供給源です。搾りたてならではの香りと果肉も楽しめますが、果汁だけでなく果肉ごと食べると食物繊維もとれます。
出典:CoFID (UK) 14-369 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準