栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 7 kcal —
- たんぱく質 0.5 g 1%
- 炭水化物 0.5 g 0%
- 脂質 0.4 g 1%
- 飽和脂肪酸 0.3 g 2%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 0.5 g —
- ナトリウム 6 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 6 µg 1%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンE 0.01 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0.03 mg 2%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0.6 mg 4%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0.04 mg 1%
- ビタミンB6 0.01 mg 1%
- ビオチン(ビタミンB7) 3 µg 10%
- 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 15 mg 1%
- 鉄 0.1 mg 1%
- マグネシウム 8 mg 2%
- リン 16 mg 1%
- カリウム 97 mg 2%
- 亜鉛 0.1 mg 1%
- マンガン 0.04 mg 2%
- ヨウ素 2 µg 1%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 7 | 0.5 g | 0.5 g | 0.4 g |
| 50 g | 50 g | 4 | 0.3 g | 0.3 g | 0.2 g |
| 150 g | 150 g | 11 | 0.8 g | 0.8 g | 0.6 g |
| 200 g | 200 g | 14 | 1 g | 1 g | 0.8 g |
| 250 g | 250 g | 18 | 1.3 g | 1.3 g | 1 g |
カフェオレ 全乳についてのよくある質問
カフェオレはコーヒーと牛乳をどのくらいの割合で混ぜますか?
ドリップコーヒーと温めた牛乳を同量にすると、コーヒーの香りとミルクのまろやかさが釣り合います。コーヒーを濃いめに淹れると、牛乳を加えても味がぼやけにくいです。
カフェオレ用の牛乳はどう温めるとよいですか?
鍋なら弱火で混ぜながら温め、湯気が立ったら火を止めます。沸騰させると膜が張りやすく、ミルクの風味も変わるため、ふつふつ煮立つ前にコーヒーと合わせます。
カフェオレとカフェラテは何が違いますか?
カフェオレはドリップコーヒーに牛乳を合わせる飲み物で、カフェラテはエスプレッソにスチームミルクを加えるのが基本です。家庭で作るなら、普段のコーヒーに温めた牛乳を混ぜればカフェオレになります。
カフェオレはアイスでも作れますか?
作れます。濃いめに淹れたコーヒーを冷ましてから氷を入れ、冷たい牛乳を注ぐと、氷が溶けても味が薄まりにくくなります。
作ったカフェオレはどう保存すればよいですか?
牛乳入りなので、飲み残しは清潔なふた付き容器に移してすぐ冷蔵し、できるだけ早く飲み切ります。室温に長く置いたものは飲まないでください。
出典:CoFID (UK) 17-156 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準