栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 899 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 100 g 128%
  • 飽和脂肪酸 16 g 78%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 16.1 mg 107%
  • ビタミンK 131 µg 109%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • 鉄 0.1 mg 1%
  • 銅 0.01 mg 1%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g8990 g0 g100 g
50 g50 g4500 g0 g50 g
150 g150 g13490 g0 g150 g
200 g200 g17980 g0 g200 g
250 g250 g22480 g0 g250 g

大豆油についてのよくある質問

大豆油で揚げ物をするとき、何度くらいに熱すればよいですか?

天ぷらやフライは油を170〜180℃に熱して揚げます。衣を少量落とし、いったん沈んですぐ浮き上がるくらいが目安です。

大豆油は炒め物にも使えますか?

使えます。香りが穏やかなので、野菜炒めや焼きそばのように具材の風味を生かしたい料理にも向いています。

大豆油はドレッシングに使えますか?

使えます。酢やレモン汁、塩、こしょうと混ぜると、素材の味を邪魔しにくいドレッシングになります。使う直前によく混ぜてください。

大豆油は開封後、どう保存すればよいですか?

ふたをしっかり閉め、直射日光とコンロの熱を避けた涼しい場所に置きます。揚げ物に使った油は、冷ましてからこし、密閉容器に入れて早めに使い切ります。

大豆油の代わりに使える油は何ですか?

炒め物や揚げ物なら、風味の穏やかな菜種油やとうもろこし油が使いやすいです。とうもろこし油は大豆油よりビタミンEが多く、100 gあたり12 mgです。

精製大豆油と、精製していない大豆油はどう違いますか?

精製大豆油は香りや色が控えめで、炒め物や揚げ物に使いやすい油です。精製していないものは大豆らしい香りが残りやすく、風味を生かす料理に向きます。

大豆アレルギーがある場合、大豆油は避けるべきですか?

精製度の高い大豆油は大豆たんぱく質がごく少ない一方、未精製の油には残ることがあります。表示だけで判断しにくい場合は、油の種類を確認してから使ってください。

出典:CoFID (UK) 17-044 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準