食卓にあるものを知ろう

シーフードサラダ

カロリーと栄養成分

市販品、クリーミードレッシング入り

168
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質9.6 g
炭水化物7.1 g
脂質11 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 168 kcal —
  • たんぱく質 9.6 g 19%
  • 炭水化物 7.1 g 3%
  • 脂質 11 g 14%
  • 飽和脂肪酸 3 g 15%
  • 食物繊維 0.4 g 1%
  • 糖類 4.9 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g1689.6 g7.1 g11 g
50 g50 g844.8 g3.6 g5.5 g
150 g150 g25214 g11 g17 g
200 g200 g33619 g14 g22 g
250 g250 g42024 g18 g28 g

シーフードサラダについてのよくある質問

シーフードサラダに使う魚介は、どう下ごしらえすれば水っぽくなりませんか?

冷凍の魚介は冷蔵庫で解凍し、キッチンペーパーで水気をよく拭きます。ゆでた魚介も、粗熱を取ってから水分を拭き、ドレッシングは食べる直前に和すと水っぽくなりにくいです。

シーフードサラダの魚介は何分ゆでればよいですか?

えびやいかは、沸騰した湯で色が変わり、身に火が通るまで短時間ゆでます。たこや加熱済みの魚介は、温め直す程度にすると硬くなりにくいです。

シーフードサラダは作り置きできますか?

魚介を加熱したサラダは、清潔な密閉容器に入れてすぐ冷蔵し、できれば翌日までに食べきります。生野菜とドレッシングは別にしておくと、食感を保ちやすいです。

シーフードサラダにはどんなドレッシングや具材が合いますか?

レモン汁とオリーブ油のさっぱりしたドレッシングは、えびやいかの風味を生かします。トマト、きゅうり、玉ねぎ、ゆで卵ともよく合い、パスタを加えると食事向きになります。

シーフードサラダとシーフードマヨネーズサラダはどう違いますか?

シーフードサラダは、魚介や野菜をドレッシングで和える料理全般を指し、味つけはさっぱりしたものから濃厚なものまであります。シーフードマヨネーズサラダは、マヨネーズを主な味つけにしたタイプです。

シーフードサラダに生の魚介を使っても大丈夫ですか?

生食用として販売された魚介だけを使い、表示どおりに冷蔵して早めに食べます。加熱用の魚介はサラダに入れる前に十分加熱し、生食用と調理器具やまな板を分けてください。

シーフードサラダの魚介は、冷凍品と生のもののどちらを選べばよいですか?

加熱して使うなら、下処理済みの冷凍シーフードミックスが手軽です。解凍後に水気をしっかり取るのがコツで、生で食べる場合は生食用と明記された魚介を選びます。

出典:ausnut F007805 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準