食卓にあるものを知ろう

ピンクレディーりんご

カロリーと栄養成分

生

55
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物12 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 55 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 12 g 4%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 3 g 11%
  • 糖類 12 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g550 g12 g0 g
50 g50 g280 g6.2 g0 g
150 g150 g830 g19 g0 g
200 g200 g1100 g25 g0 g
250 g250 g1380 g31 g0 g

ピンクレディーりんごについてのよくある質問

ピンクレディーりんごは、焼き菓子に向いていますか?

果肉が締まっていて酸味もあるため、焼いても形が崩れにくく、アップルパイやタルトタタンに向いています。薄切りにして生地に並べるほか、角切りにしてケーキに混ぜても使えます。

切ったピンクレディーりんごの変色を防ぐには?

切り口にレモン汁を薄くからめるか、塩をひとつまみ溶かした水に短時間くぐらせます。食べる直前に切るのも手軽です。

おいしいピンクレディーりんごはどう選べばいいですか?

皮に張りがあり、持ったときに重みを感じるものを選びます。傷やしわが目立つもの、押すと柔らかくへこむものは避けるとよいでしょう。

ピンクレディーりんごはどう保存しますか?

乾燥しないよう袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存します。りんごが出すエチレンで葉物野菜などが傷みやすくなるため、近くに置かないのがおすすめです。

ピンクレディーりんごは何と合わせるとおいしいですか?

ほどよい酸味が、チェダーチーズやブルーチーズ、くるみとよく合います。薄切りにしてチーズとパンにはさんだり、サラダに加えたりすると、甘みと歯ごたえが生きます。

ピンクレディーりんごは、ほかのりんごの代わりに使えますか?

生で食べるなら、甘酸っぱくて歯ごたえのあるりんごの代わりになります。煮ても形が残りやすいので、煮崩れさせたいソースやジャムでは、細かく切って長めに加熱してください。

ピンクレディーりんごの名前や品種には、どんな由来がありますか?

ピンクレディーは、オーストラリアで育成された品種「クリップス・ピンク」の商標名です。果皮の赤みが特徴で、栽培・販売の基準を満たした果実がこの名前で流通します。

出典:mvt 06.848 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準