食卓にあるものを知ろう

シュレッドチーズ

カロリーと栄養成分

400
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質28 g
炭水化物0 g
脂質32 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 400 kcal —
  • たんぱく質 28 g 57%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 32 g 41%
  • 飽和脂肪酸 20 g 99%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0 g —
  • ナトリウム 640 mg 28%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g40028 g0 g32 g
50 g50 g20014 g0 g16 g
150 g150 g60043 g0 g48 g
200 g200 g80057 g0 g64 g
250 g250 g100071 g0 g80 g

シュレッドチーズについてのよくある質問

シュレッドチーズは冷凍できますか?

使う分ずつ小分けにして空気を抜いて包み、密閉袋に入れて冷凍します。凍ったままピザやグラタンに散らせますが、解凍すると固まりやすいため、袋の中でほぐしてから使うと便利です。

シュレッドチーズを上手に溶かすには?

冷たいまま厚く盛ると、表面だけ焦げて中心が溶け残ることがあります。料理全体に薄く広げ、ピザなら高温のオーブンで焼き色がつくまで焼き、グラタンなら最後にのせて表面を焼きます。

シュレッドチーズはどんな料理に使えますか?

ピザ、グラタン、ドリア、オムレツ、タコスなどに使えます。焼き上がりにのせるなら、余熱で溶けるよう料理が熱いうちに散らすのがコツです。

シュレッドチーズの開封後はどう保存しますか?

袋の口をしっかり閉じて冷蔵し、清潔で乾いた手や器具で取り出します。袋の中に水分が入ると傷みやすくなるので、開封後は早めに使い切ります。

シュレッドチーズがないとき、何で代用できますか?

ブロックチーズをおろし器で削れば、ピザやグラタンに使えます。薄切りチーズも代用できますが、溶け広がりやすいよう細かくちぎって散らしてください。

シュレッドチーズは牛乳アレルギーがあっても食べられますか?

シュレッドチーズは乳を使った食品なので、牛乳アレルギーがある場合は食べないでください。種類によっては複数のチーズを混ぜたものもありますが、いずれも乳由来です。

出典:Swiss FSVO 1196 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準