食卓にあるものを知ろう

アップルサイダー

カロリーと栄養成分

アルコール度数5%

52
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0 g
炭水化物5.6 g
脂質0 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 52 kcal —
  • たんぱく質 0 g 0%
  • 炭水化物 5.6 g 2%
  • 脂質 0 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 5.6 g —
  • ナトリウム 3 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 2 mg 2%
  • ビタミンD 0 µg 0%
  • ビタミンE 0 mg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%

ミネラル

  • カルシウム 3 mg 0%
  • 鉄 0.02 mg 0%
  • リン 12 mg 1%
  • カリウム 56 mg 1%
  • 亜鉛 0.01 mg 0%
  • セレン 0 µg 0%
  • ヨウ素 0 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g520 g5.6 g0 g
50 g50 g260 g2.8 g0 g
150 g150 g780 g8.4 g0 g
200 g200 g1040 g11 g0 g
250 g250 g1300 g14 g0 g

アップルサイダーについてのよくある質問

アップルサイダーはシードルと同じ飲み物ですか?

呼び方は地域や商品によって異なります。英語圏では、発酵していないリンゴ果汁を「アップルサイダー」と呼ぶこともあり、発酵したお酒は「ハードサイダー」と区別される場合があります。

アップルサイダーは温めて飲めますか?

小鍋で沸騰させないよう温め、シナモンやクローブ、オレンジの皮を加えると、香りのよいホットサイダーになります。アルコール入りの場合、温めてもアルコールがすべて飛ぶわけではありません。

アップルサイダーは料理にどう使えますか?

豚肉の煮込みや、鶏肉の焼き汁を使ったソースに加えると、リンゴの香りと甘酸っぱさがつきます。煮詰めると甘みが濃くなるため、少量ずつ加えて味を見ます。

アップルサイダーに合う食べ物は何ですか?

豚肉料理、ローストチキン、チェダーチーズなど、塩気やコクのある料理とよく合います。温かくして飲むなら、シナモンを使った焼き菓子とも相性がよいです。

開封後のアップルサイダーはどう保存しますか?

ふたを閉めて冷蔵庫に入れ、容器に記載された開封後の保存方法と期限に従います。発泡タイプは炭酸が抜けやすいため、しっかり栓をして早めに飲み切ります。

アップルサイダーの代わりに料理に使えるものはありますか?

発酵していないタイプの代用なら、リンゴ果汁に少量の水や酢を加えると、甘みと酸味を近づけられます。アルコール入りのサイダーの代わりには、シードルを使えますが、料理の香りや味わいは変わります。

アップルサイダーはノンアルコールですか?

商品によって異なります。発酵していないリンゴ果汁を指す場合はノンアルコールですが、発酵したタイプにはアルコールが含まれるため、購入時に表示を確かめてください。

出典:FOODfiles (New Zealand) B1030 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準