食卓にあるものを知ろう

パプリカ

カロリーと栄養成分

生

24
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質1 g
炭水化物3.8 g
脂質0.3 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 24 kcal —
  • たんぱく質 1 g 2%
  • 炭水化物 3.8 g 1%
  • 脂質 0.3 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 1.2 g 4%
  • 糖類 3.8 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g241 g3.8 g0.3 g
50 g50 g120.5 g1.9 g0.2 g
150 g150 g361.5 g5.7 g0.5 g
200 g200 g482 g7.6 g0.6 g
250 g250 g602.5 g9.5 g0.8 g

パプリカについてのよくある質問

パプリカは生で食べられますか?

食べられます。よく洗ってヘタと種を取り、細切りにしてサラダやディップに添えると、みずみずしい食感が楽しめます。

パプリカの種と白いワタはどう取りますか?

縦半分に切り、ヘタを引き抜いてから、白いワタと種を手で取り除きます。細切りにするときは、切り口を下にしてまな板に置くと安定します。

パプリカを焼いて皮をむくには、どうすればいいですか?

丸ごと、または縦半分に切ったパプリカを、皮が黒く焦げるまで直火か高温のグリルで焼きます。ふた付きの容器に数分入れて蒸らすと、皮がむきやすくなります。

パプリカは冷蔵庫でどう保存しますか?

洗わずに水気のない状態で、ポリ袋に入れて野菜室へ。切ったものは断面をぴったり覆って冷蔵し、早めに使い切ります。

パプリカは冷凍できますか?

できます。種とワタを取り、使いやすい細切りや角切りにして冷凍用袋に平らに入れます。凍ったまま炒め物やスープに加えると便利です。

パプリカを使った定番料理には何がありますか?

ラタトゥイユやパプリカの肉詰め、炒め物によく使われます。玉ねぎやトマトと一緒に炒めるほか、オリーブ油と塩で焼いてマリネにしてもよく合います。

おいしいパプリカはどう選べばいいですか?

表面につやがあり、色が鮮やかで、持つと重みのあるものを選びます。皮にしわや傷が少なく、ヘタがみずみずしいものが目安です。

出典:ausnut F002234 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準