食卓にあるものを知ろう

チキンブイヨン

カロリーと栄養成分

調理済み

4
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.3 g
炭水化物0.2 g
脂質0.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 4 kcal —
  • たんぱく質 0.3 g 1%
  • 炭水化物 0.2 g 0%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
  • 食物繊維 0 g 0%
  • 糖類 0.2 g —
  • ナトリウム 313 mg 14%
  • コレステロール 0 mg 0%

ビタミン・ミネラル

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合

ビタミン

  • ビタミンA 0 µg 0%
  • ビタミンC 0 mg 0%
  • ビタミンD 0.01 µg 0%
  • ビタミンE 0.01 mg 0%
  • チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
  • リボフラビン(ビタミンB2) 0.01 mg 1%
  • ナイアシン(ビタミンB3) 0.04 mg 0%
  • ビタミンB6 0 mg 0%
  • 葉酸(ビタミンB9) 1 µg 0%
  • ビタミンB12 0 µg 0%
  • コリン 1.9 mg 0%

ミネラル

  • カルシウム 6 mg 0%
  • 鉄 0.02 mg 0%
  • マグネシウム 2 mg 0%
  • リン 3 mg 0%
  • カリウム 6 mg 0%
  • 亜鉛 0.01 mg 0%
  • 銅 0.01 mg 1%
  • セレン 0.5 µg 1%
  • ヨウ素 0.3 µg 0%

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g40.3 g0.2 g0.2 g
50 g50 g20.1 g0.1 g0.1 g
150 g150 g60.4 g0.3 g0.3 g
200 g200 g80.6 g0.4 g0.5 g
250 g250 g100.7 g0.5 g0.6 g

チキンブイヨンについてのよくある質問

チキンブイヨンとチキンストックはどう違いますか?

チキンストックは鶏肉や骨、香味野菜を煮出しただしで、チキンブイヨンはそれを料理の味付けに使いやすく調えたものを指すことが多いです。製品によって塩分や濃さが違うため、ストックの代わりに使うときは塩を後から加えます。

チキンブイヨンは料理にどう使うとよいですか?

スープや煮込みのほか、米を炊く水に加えると、ピラフやリゾットに鶏のうま味がつきます。粉末やキューブは少量の湯で溶かしてから加えると、味が均一になりやすいです。

チキンブイヨンでスープを作るとき、塩はいつ加えますか?

チキンブイヨンを溶かして具材を煮てから味見し、必要な分だけ塩を加えます。キューブや顆粒には塩が含まれる製品が多く、最初から塩を入れると味が濃くなりがちです。

チキンブイヨンは何で代用できますか?

鶏のだしがあるなら、チキンストックやチキンブロスで代用できます。塩味や濃さが製品ごとに異なるので、料理に加えてから味を調えます。野菜ブイヨンでも代用できますが、鶏の風味はつきません。

開封したチキンブイヨンはどう保存しますか?

粉末やキューブは湿気を避け、容器のふたをしっかり閉めて乾いた場所に置きます。液体タイプは開封後に冷蔵し、表示された保存方法と期限に従って使い切ります。

チキンブイヨンとチキンブイヨンキューブは同じものですか?

チキンブイヨンは鶏のだしや調味料の呼び名で、キューブはそれを固形にした製品の一つです。液体、粉末、顆粒などもあり、同じ量で置き換えられるとは限らないため、製品の使用量を目安にします。

出典:Frida (Denmark) 277 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準