食卓にあるものを知ろう

バタークッキー

カロリーと栄養成分

456
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質7.5 g
炭水化物69 g
脂質16 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 456 kcal —
  • たんぱく質 7.5 g 15%
  • 炭水化物 69 g 25%
  • 脂質 16 g 21%
  • 飽和脂肪酸 9.9 g 50%
  • 食物繊維 2.4 g 9%
  • 糖類 27 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g4567.5 g69 g16 g
50 g50 g2283.8 g34 g8.1 g
150 g150 g68411 g103 g24 g
200 g200 g91215 g138 g32 g
250 g250 g114019 g172 g40 g

バタークッキーについてのよくある質問

バタークッキーをサクサクに焼くコツは?

生地を練りすぎると硬くなりやすいので、粉を加えたら切るように混ぜます。厚さをそろえて天板に並べ、170℃に予熱したオーブンで10〜15分、縁に薄く色がつくまで焼きます。

バタークッキーが湿気てしまったら、サクサクに戻せますか?

天板に重ならないように並べ、150℃のオーブンで3〜5分ほど温めると水分が飛びます。冷めると食感が戻るので、熱いうちは触らずに網の上で冷ましてください。

バタークッキーはどう保存すればいいですか?

完全に冷めてから、乾燥剤と一緒に密閉容器へ入れ、湿気と直射日光を避けて保存します。手作り品は数日以内に食べきるのがおすすめです。

バタークッキーの生地は冷凍できますか?

できます。棒状にまとめるか型抜きした状態で冷凍し、乾燥しないようラップと袋で包みます。棒状なら半解凍で切り、型抜き生地は凍ったまま焼いて、焼き時間を少し長めにします。

バタークッキーには何を合わせるとおいしいですか?

紅茶やコーヒーに添えるほか、ジャムやレモンカードをつけてもよく合います。砕いて溶かしバターと混ぜれば、チーズケーキの土台にも使えます。

バタークッキーとショートブレッドの違いは何ですか?

どちらもバターを使った焼き菓子ですが、ショートブレッドは砂糖・バター・小麦粉を基本にした、ほろりと崩れる厚めの菓子です。バタークッキーは形や配合の幅が広く、軽い歯ざわりのものもあります。

バタークッキーを作るとき、無塩バターと有塩バターのどちらを使いますか?

味を調整しやすい無塩バターが基本です。有塩バターを使う場合は、レシピの塩を省くか減らすと塩味が強くなりすぎません。

出典:BLS (Germany) D630400 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準