栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 208 kcal —
- たんぱく質 12 g 24%
- 炭水化物 18 g 7%
- 脂質 9.2 g 12%
- 飽和脂肪酸 3.7 g 19%
- 食物繊維 2.6 g 9%
- 糖類 1.3 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 208 | 12 g | 18 g | 9.2 g |
| 50 g | 50 g | 104 | 6.1 g | 9 g | 4.6 g |
| 150 g | 150 g | 312 | 18 g | 27 g | 14 g |
| 200 g | 200 g | 416 | 24 g | 36 g | 18 g |
| 250 g | 250 g | 520 | 30 g | 45 g | 23 g |
プレーンハンバーガーについてのよくある質問
プレーンハンバーガーのパティをふっくら焼くには?
焼く前にひき肉をこねすぎず、中央を少しくぼませると、焼いたときに膨らみにくくなります。焼いている間は押しつけず、牛ひき肉の中心温度が71℃に達するまで加熱します。
冷凍パティでプレーンハンバーガーを作るときは、解凍してから焼きますか?
冷蔵庫で解凍してから焼くと、表面だけ焦げて中が冷たい状態になりにくく、火の通りも確かめやすいです。焼く直前に表面の水分を拭き取り、中心まで十分に加熱します。
作ったプレーンハンバーガーはどう保存すればいいですか?
常温に置くのは2時間以内にし、それ以上置く場合は冷蔵します。冷蔵したものは3〜4日以内を目安に食べ、温め直すならパティの中心まで熱くし、パンは別に温めるとべたつきにくいです。
プレーンハンバーガーには何を挟むとよく合いますか?
薄切り玉ねぎ、ピクルス、レタスに、マスタードやケチャップを合わせると定番の味になります。玉ねぎを炒めて甘みを出したり、トマトを加えたりするのもよく合います。
プレーンハンバーガーを作るとき、パティの代わりに何を使えますか?
豆腐を水切りしてつぶし、パン粉や炒めた玉ねぎと混ぜて焼くと、植物性のパティになります。崩れやすいので、成形したあと冷蔵庫で少し休ませてから焼くと扱いやすいです。
出典:ausnut F004362 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準