食卓にあるものを知ろう

レモンゼリー

カロリーと栄養成分

80
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質2.1 g
炭水化物15 g
脂質0.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 80 kcal —
  • たんぱく質 2.1 g 4%
  • 炭水化物 15 g 5%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 0%
  • 食物繊維 0.2 g 1%
  • 糖類 15 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g802.1 g15 g0.2 g
50 g50 g401.1 g7.5 g0.1 g
150 g150 g1203.2 g23 g0.3 g
200 g200 g1604.2 g30 g0.4 g
250 g250 g2005.3 g38 g0.5 g

レモンゼリーについてのよくある質問

レモンゼリーを家で作るとき、ゼラチンはどう使えば固まりますか?

粉ゼラチンは冷水にふり入れてふやかし、温めた砂糖水に溶かしてからレモン汁を加えます。ゼラチンを入れた液は煮立てず、器に注いで冷蔵庫で冷やし固めます。

レモンゼリーに生のレモン汁を使っても大丈夫ですか?

使えます。搾りたての汁は種を除き、ゼラチンを溶かした液が少し冷めてから加えると、香りが残りやすくなります。

レモンゼリーは冷蔵庫で何日もちますか?

乾燥やにおい移りを防ぐため、ふたやラップをして冷蔵し、二、三日を目安に食べきります。果物を入れたものは、果物から水が出やすいので早めにどうぞ。

レモンゼリーに合う果物やトッピングは何ですか?

ミント、薄切りレモン、いちごやキウイを添えると、さわやかな風味が引き立ちます。生クリームやヨーグルトを合わせると、酸味がまろやかになります。

ゼラチンを使わずにレモンゼリーを作れますか?

寒天で作れますが、ぷるんとしたゼラチンの食感より、歯切れのよい仕上がりになります。寒天は水と一緒に煮溶かし、火を止めてからレモン汁を加えます。

レモンゼリーは凍らせてもいいですか?

凍らせると、解凍したときに水分が分かれて食感が崩れやすいため、冷蔵して食べるのがおすすめです。凍らせるなら、凍ったままシャーベットのように食べる方法があります。

出典:BLS (Germany) Y860212 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準