食卓にあるものを知ろう

リーフレタス

カロリーと栄養成分

13
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質1.9 g
炭水化物0 g
脂質0.2 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 13 kcal —
  • たんぱく質 1.9 g 4%
  • 炭水化物 0 g 0%
  • 脂質 0.2 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0.1 g 1%
  • 食物繊維 1.6 g 6%
  • 糖類 0.9 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g131.9 g0 g0.2 g
50 g50 g71 g0 g0.1 g
150 g150 g202.9 g0 g0.3 g
200 g200 g263.8 g0 g0.4 g
250 g250 g334.8 g0 g0.5 g

リーフレタスについてのよくある質問

リーフレタスは洗ってから保存しますか?

保存する前に洗うと傷みやすくなるため、食べる直前に洗います。葉を一枚ずつはがし、流水で洗ってからサラダスピナーなどで水気をよく切ります。

リーフレタスを長持ちさせる保存方法は?

乾いたキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。傷んだ葉は取り除き、洗った後なら水気を十分に切ってから保存し、早めに使い切ります。

リーフレタスは加熱して食べられますか?

食べられます。炒め物なら最後に加えて、強火でさっと炒めると葉がくたっとしすぎず、シャキッとした食感が残ります。スープにも、火を止める直前に加えるのがおすすめです。

リーフレタスはどんな料理に使えますか?

葉がやわらかく、サラダやサンドイッチ、タコスの具に向いています。肉や豆の炒め物を包んで食べると、葉の食感がアクセントになります。

レタスとリーフレタスの違いは何ですか?

リーフレタスは葉がまとまった結球にならず、葉先が波打つタイプです。一般的な結球レタスより葉を一枚ずつはがしやすく、ふんわりした食感を生かしてサラダや料理の包みに使えます。

リーフレタスの代わりに使える野菜は?

サニーレタスや赤葉レタスは、サラダや肉を包む用途で代用しやすいです。葉をしっかりした食感にしたい場合は、コスレタスも使えます。

リーフレタスの葉の間に土があるとき、どう洗えばいいですか?

根元を切り落として葉を一枚ずつはがし、ボウルに張った水の中で揺すり洗いします。土が落ちたら流水ですすぎ、葉の付け根も確認してから水気を切ります。

出典:slv 4946 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準