栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 40 kcal —
- たんぱく質 0.6 g 1%
- 炭水化物 8.9 g 3%
- 脂質 0.1 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 8.5 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 40 | 0.6 g | 8.9 g | 0.1 g |
| 50 g | 50 g | 20 | 0.3 g | 4.5 g | 0.1 g |
| 150 g | 150 g | 60 | 0.9 g | 13 g | 0.2 g |
| 200 g | 200 g | 80 | 1.2 g | 18 g | 0.2 g |
| 250 g | 250 g | 100 | 1.5 g | 22 g | 0.3 g |
ジュースについてのよくある質問
ジュースは開封後、どう保存すればいいですか?
注ぎ終わったらすぐにふたを閉め、冷蔵庫に戻します。飲み切る期限は商品ごとに異なるため、容器の案内に従ってください。
ジュースを冷凍してシャーベットにできますか?
できます。冷凍対応の容器に入れ、膨張する分の空間を残して凍らせます。途中でフォークなどでほぐすと、口当たりの軽いシャーベットになります。
ジュースを料理に使うなら、どんな料理が作れますか?
オレンジジュースは鶏肉の煮込みや照り焼き風のたれに、りんごジュースは豚肉の煮込みやカレーの隠し味に使えます。煮詰めると甘みが強くなるので、少量ずつ加えます。
ジュースは何と合わせて飲むとおいしいですか?
酸味のあるオレンジジュースはチーズやトーストと、ぶどうジュースはクラッカーやナッツと合わせやすいです。朝食ではヨーグルトに少量かけても楽しめます。
ジュースを選ぶとき、果汁100%と果汁飲料はどう違いますか?
果汁100%は果汁だけで作られた飲料で、果汁飲料は果汁に水や糖類などを加えたものも含みます。果汁の割合や原材料は、容器の表示で確認できます。
果肉入りのジュースは、飲む前に振ったほうがいいですか?
果肉や繊維が沈んでいることがあるので、容器に「よく振って」とある場合は、ふたが閉まっているのを確かめてから軽く振ります。炭酸入りは振ると噴き出すため、振らずに開けます。
レシピのジュースは、何で代用できますか?
果汁を使うレシピなら、同じ果物の果汁や水で薄めた濃縮果汁が使いやすいです。甘みや酸味が変わるため、まず少量を加えて味を確かめます。
出典:slv 662 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準