栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 393 kcal —
- たんぱく質 0 g 0%
- 炭水化物 105 g 38%
- 脂質 0 g 0%
- 飽和脂肪酸 0 g 0%
- 食物繊維 0 g 0%
- 糖類 104 g —
- ナトリウム 12 mg 1%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 0 µg 0%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 0 µg 0%
- ビタミンE 0 mg 0%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- リボフラビン(ビタミンB2) 0 mg 0%
- ナイアシン(ビタミンB3) 0 mg 0%
- パントテン酸(ビタミンB5) 0 mg 0%
- ビタミンB6 0 mg 0%
- ビオチン(ビタミンB7) 0 µg 0%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
- ビタミンB12 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 2 mg 0%
- 鉄 0.5 mg 3%
- リン 1 mg 0%
- カリウム 11 mg 0%
- 亜鉛 0.1 mg 1%
- 銅 0.05 mg 6%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 393 | 0 g | 105 g | 0 g |
| 50 g | 50 g | 197 | 0 g | 53 g | 0 g |
| 150 g | 150 g | 590 | 0 g | 157 g | 0 g |
| 200 g | 200 g | 786 | 0 g | 210 g | 0 g |
| 250 g | 250 g | 983 | 0 g | 262 g | 0 g |
粉砂糖についてのよくある質問
粉砂糖は普通の砂糖で代用できますか?
生地に混ぜる用途なら砂糖でも使えますが、粒が残りやすく、口当たりは変わります。焼き菓子の表面に振る場合や、なめらかなアイシングを作る場合は粉砂糖が向いています。
粉砂糖でアイシングを作るには?
粉砂糖に水かレモン汁を少しずつ加え、スプーンから細く落ちる濃さに練ります。焼き菓子が完全に冷めてから塗り、乾くまで置きます。水分を一度に入れるとゆるくなりやすいので注意してください。
粉砂糖はどう保存すればよいですか?
湿気を吸うと固まりやすいため、袋の口を閉じて密閉容器に移し、湿気の少ない冷暗所で保存します。固まりは乾いたスプーンでほぐし、濡れた器具を袋に入れないようにします。
粉砂糖をきれいに振るにはどうすればよいですか?
焼き菓子が冷めてから、目の細かい茶こしに粉砂糖を入れて軽くたたくと、薄く均一に仕上がります。温かいうちに振ると溶けて見えにくくなるため、冷めてから使います。
粉砂糖は何からできていますか?
砂糖を細かく粉砕したものです。商品によっては固まりにくくするため、少量のでんぷんが加えられています。
粉砂糖と砂糖はどちらが甘いですか?
同じ重さなら、どちらも主成分は糖で甘さに大きな差はありません。粉砂糖は粒が細かく口の中で早く溶けるため、甘さを感じる速さや使い心地が異なります。
粉砂糖はどんなお菓子に使いますか?
クッキーやドーナツ、シフォンケーキの仕上げに振るほか、アイシングやバタークリームにも使います。粉砂糖は105 gの炭水化物を含みます。
出典:CoFID (UK) 17-062 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準