食卓にあるものを知ろう

新鮮な果物

カロリーと栄養成分

それ以上定義されていない

62
カロリーkcal あたり 100 g
たんぱく質0.8 g
炭水化物13 g
脂質0.1 g

栄養成分

あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合
  • カロリー 62 kcal —
  • たんぱく質 0.8 g 2%
  • 炭水化物 13 g 5%
  • 脂質 0.1 g 0%
  • 飽和脂肪酸 0 g 0%
  • 食物繊維 2.1 g 8%
  • 糖類 11 g —

1食分あたりのカロリー

1食分重量カロリーたんぱく質炭水化物脂質
100 g100 g620.8 g13 g0.1 g
50 g50 g310.4 g6.5 g0.1 g
150 g150 g931.2 g20 g0.2 g
200 g200 g1241.6 g26 g0.2 g
250 g250 g1552 g33 g0.3 g

新鮮な果物についてのよくある質問

果物は買ったらすぐ冷蔵庫に入れたほうがいいですか?

熟した果物や、いちご・ぶどうなど傷みやすい果物は冷蔵庫へ。バナナや、まだ硬い桃・洋なしなどは室温で追熟させ、食べ頃になったら冷蔵庫に移すと熟しすぎを遅らせられます。

果物は食べる前に洗うべきですか?

皮をむく果物も、包丁から果肉に汚れが移ることがあるので、切る前に流水で洗います。洗うのは食べる直前にし、水気を拭いてから切ると傷みにくくなります。

果物を切ったあと、茶色くなるのを防ぐには?

りんごや梨などは、切り口にレモン汁を薄くからめると褐変を抑えられます。ラップを切り口に密着させて冷蔵し、早めに食べきります。

余った果物は冷凍できますか?

できます。皮や種を取り、食べやすく切って重ならないように冷凍し、凍ったら保存袋に移します。バナナやベリー類はスムージーに、桃やマンゴーは半解凍で食べるのにも向きます。

果物は皮ごと食べてもいいですか?

りんごや梨など皮ごと食べられる果物は、流水でよく洗えば皮も食べられます。硬い皮や食べにくい皮、種や芯は取り除き、傷んだ部分は切り落とします。

果物を使った定番の食べ方は?

果物はヨーグルトやオートミールに添えるほか、果物を数種類合わせたフルーツサラダにも使えます。切った果物は水分が出やすいので、食べる直前に和えると食感が保てます。

ぶどうやさくらんぼを小さな子どもに食べさせるときの注意点は?

丸くて硬い果物はのどに詰まりやすいため、種や硬い核を取り、ぶどうやさくらんぼは縦に四つ割りにして小さくします。座っているときに食べさせ、食べ終わるまで見守ります。

出典:ausnut F004168 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準