栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 449 kcal —
- たんぱく質 11 g 21%
- 炭水化物 47 g 17%
- 脂質 22 g 28%
- 飽和脂肪酸 4.8 g 24%
- 食物繊維 7.4 g 26%
- 糖類 16 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 449 | 11 g | 47 g | 22 g |
| 50 g | 50 g | 225 | 5.3 g | 24 g | 11 g |
| 150 g | 150 g | 674 | 16 g | 71 g | 33 g |
| 200 g | 200 g | 898 | 21 g | 94 g | 43 g |
| 250 g | 250 g | 1123 | 27 g | 118 g | 54 g |
エナジーバーについてのよくある質問
運動の前にエナジーバーを食べるなら、いつがよいですか?
運動中に胃が重くならないよう、食べ慣れていない場合は開始の1〜2時間前を目安にします。長時間の運動中に食べるなら、少量ずつ水と一緒に取ると食べやすいです。
運動用のエナジーバーは、どう選べばよいですか?
持ち運びやすさだけでなく、運動前か運動中かに合わせて食感と材料を選びます。運動中は噛みやすく口の中でぱさつきにくいものが扱いやすく、ナッツやチョコレート入りは暑い場所で溶けたり柔らかくなったりしやすいです。
エナジーバーは開封後どう保存しますか?
個包装を開けたら、乾燥やにおい移りを防ぐため、ラップで包むか密閉容器に入れて早めに食べます。未開封品も高温多湿や直射日光を避け、表示された保存方法に従います。
エナジーバーには何を合わせると食べやすいですか?
甘みの強いものは、無糖のヨーグルトや牛乳、豆乳と合わせると味のバランスが取りやすいです。運動時には水と一緒に食べると、口の中のぱさつきを抑えられます。
エナジーバーの代わりに、運動前に食べやすいものはありますか?
バナナや小さなおにぎりは、持ち運びやすく、運動前の軽食に使えます。エナジーバーのように日持ちするとは限らないので、食べるまでの時間や保存方法に合わせて選びます。
エナジーバーとシリアルバーはどう違いますか?
製品ごとに違いますが、目安としてシリアルバーは穀物を固めたものが多く、エナジーバーは運動時の補食として売られるものが多いです。シリアルバーは炭水化物が100 gあたり73.2 g、エナジーバーは47 gです。
エナジーバーのアレルギー表示では何を確認すればよいですか?
ナッツ、乳、大豆、小麦などが使われる製品があります。原材料欄とアレルギー表示を確認し、同じ製造設備で扱う原材料についての注意書きも見ます。
出典:BLS (Germany) S820000 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準