栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 232 kcal —
- たんぱく質 5.5 g 11%
- 炭水化物 28 g 10%
- 脂質 10 g 13%
- 飽和脂肪酸 2.6 g 13%
- 食物繊維 2.4 g 9%
- 糖類 2.3 g —
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 232 | 5.5 g | 28 g | 10 g |
| 50 g | 50 g | 116 | 2.8 g | 14 g | 5.2 g |
| 150 g | 150 g | 348 | 8.3 g | 42 g | 16 g |
| 200 g | 200 g | 464 | 11 g | 56 g | 21 g |
| 250 g | 250 g | 580 | 14 g | 70 g | 26 g |
チコロールについてのよくある質問
チコロールとはどんな食べ物ですか?
オーストラリアで親しまれている、具を小麦粉の皮で包んで揚げたスナックです。肉や野菜を混ぜた具が一般的で、春巻きに似た形をしています。
チコロールはどうやって温め直すとおいしいですか?
オーブンを180℃に温め、チコロールを網にのせて10〜15分焼くと、皮がカリッと戻ります。電子レンジだけだと皮がやわらかくなりやすいので、急ぐ場合も最後にオーブントースターで焼くのがおすすめです。
チコロールは何をつけて食べますか?
トマトソースや甘酸っぱいチリソースをつける食べ方がよく合います。サラダを添えれば、揚げ物の食事にさっぱりした歯ざわりを加えられます。
チコロールは冷凍できますか?
できます。揚げる前のものは一つずつ離して凍らせてから袋に移し、凍ったまま揚げるか、オーブンで中まで熱くなるよう加熱します。揚げたものも冷凍できますが、温め直しはオーブンのほうが皮の食感を保ちやすいです。
チコロールの皮が破れないように包むコツは?
具の水気をしっかり切り、皮の端まで詰め込みすぎないのがコツです。巻き終わりは水溶き小麦粉で留め、油に入れるときは巻き終わりを下にします。
チコロールの具には何を入れますか?
牛ひき肉や細かく刻んだ野菜を使うレシピがよくあります。キャベツ、にんじん、玉ねぎなどを炒めて水分を飛ばし、冷ましてから皮で包むと、揚げたときに破れにくくなります。
チコロールは春巻きと同じものですか?
どちらも具を薄い皮で包んで揚げますが、チコロールはオーストラリア発祥のスナックとして知られ、春巻きとは具や味つけ、使う皮が異なることがあります。レシピによって具の組み合わせはさまざまです。
出典:ausnut F002885 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準