栄養成分
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合- カロリー 878 kcal —
- たんぱく質 0.1 g 0%
- 脂質 98 g 125%
- 飽和脂肪酸 58 g 292%
- 食物繊維 0 g 0%
- ナトリウム 1 mg 0%
ビタミン・ミネラル
あたり 100 g1日の摂取目安量に対する割合ビタミン
- ビタミンA 1233 µg 137%
- ビタミンC 0 mg 0%
- ビタミンD 1.1 µg 6%
- ビタミンE 5.8 mg 38%
- チアミン(ビタミンB1) 0 mg 0%
- 葉酸(ビタミンB9) 0 µg 0%
ミネラル
- カルシウム 1 mg 0%
- ヨウ素 44 µg 29%
1食分あたりのカロリー
| 1食分 | 重量 | カロリー | たんぱく質 | 炭水化物 | 脂質 |
|---|---|---|---|---|---|
| 100 g | 100 g | 878 | 0.1 g | – | 98 g |
| 50 g | 50 g | 439 | 0.1 g | – | 49 g |
| 150 g | 150 g | 1317 | 0.2 g | – | 146 g |
| 200 g | 200 g | 1756 | 0.2 g | – | 195 g |
| 250 g | 250 g | 2195 | 0.3 g | – | 244 g |
似た食品
ギーについてのよくある質問
ギーは炒め物や揚げ物に使えますか?
使えます。バターより焦げやすい乳固形分が取り除かれているため、炒め物や焼き物のほか、揚げ物にも向きます。香りを残したい料理では、仕上げに加えるのもおすすめです。
バターからギーを作るにはどうすればいいですか?
無塩バターを弱火で溶かし、泡が落ち着いて底に沈んだ乳固形分が薄く色づくまで、焦がさないよう加熱します。火から下ろして少し置き、細かいこし器や布でこせばできあがりです。
ギーは開封後どう保存しますか?
水分や食べかすが入らないよう、乾いた清潔なスプーンを使い、ふたをしっかり閉めて冷暗所に置きます。暑い時期や長く保存したいときは冷蔵庫に入れ、においや見た目に異変があれば使わないでください。
ギーを使った料理には何がありますか?
インド料理のカレーやダール(豆の煮込み)に加えるほか、スパイスをギーで熱して仕上げるタルカにも使われます。ナンに塗ったり、ご飯や野菜に少量かけたりすると、香ばしい風味が広がります。
ギーの代わりにバターや油を使えますか?
炒め物なら植物油で代用できますが、ギー特有の香ばしさは控えめになります。バターも使えますが、焦げやすいため弱火にし、焼き菓子では水分量が変わるので仕上がりに差が出ることがあります。
ギーは牛乳アレルギーがあっても食べられますか?
ギーはバターから水分や乳固形分を取り除いて作りますが、乳由来の成分が残ることがあります。牛乳アレルギーがある場合は、食べられると決めつけず避けてください。
ギーはビタミンAを多く含みますか?
はい、ビタミンAを多く含みます。小さじ一杯ほどのギーに含まれる量は、61.7 µgです。
出典:CoFID (UK) 17-640 · 100 gあたり · 炭水化物は食物繊維を除くEU食品表示基準